Dr.Wallet、利用明細の自動取得に対応する金融機関追加のお知らせ 〜千葉銀行、ビューカード他〜

平成26年12月12日 株式会社BearTail

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Dr.Wallet、利用明細の自動取得に対応する金融機関追加のお知らせ
〜千葉銀行、ビューカード他〜

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株式会社BearTail(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:黒崎賢一、以下「BearTail」)が提供している、日本初のレシート人力入力代行型の家計簿サービス「Dr.Wallet」(読み方:ドクターウォレット)は12月12日より、新たに下記17行の金融機関への利用明細の自動取得に対応致しました。現在Dr.Walletが対応している金融機関数は、860行です。

■銀行
大和ネクスト銀行
千葉銀行
大垣共立銀行
みなと銀行
七十七銀行
東邦銀行
十八銀行
シティバンク
西日本シティ銀行
東京都民銀行

■カード
SBIカード
UCSカード
ビューカード
J-WESTカード(VISA・MASTER)
出光カード
エポスカード
ヨドバシゴールドポイントカード・プラス

Dr.Walletが対応しているすべての対応金融機関はこちら

■今後の対応方針
基本的に、Dr.Walletユーザーの中でも、利用者の多い金融機関から順に対応を予定しております。Dr.Walletのアプリまたはウェブサービスにログインしていただき、登録申請を行っていただくことで、優先的に対応が行われますのでご理解の上、ご協力くださいますようお願い致します。

■個人情報保護への対策
Dr.Walletでは、個人情報を適切に管理している事を証明するために、日本プライバシー認証機構による厳正な審査の上、TRUSTeマークを取得しております。また、社内に個人情報保護士の資格を有する最高情報責任者(CIO)を置き、安心してお使いいただける環境を構築しております。

各種口座へのログイン情報は、すべて暗号化して保存しています。また、他の口座へお金を振り込んだり現金を引き出す際に必要な認証情報(暗証番号など)を入力いただくことは原則ございません。(一部、閲覧と振込の認証情報が同じ金融機関を除く)

■BearTailについて
BearTailは、こぐま座の尻尾に位置する北極星のように、社会の道しるべとなるような、大きな価値を届ける存在になることを目指しています。価値のモノサシは時間であると考え、豊かな時間を与えること、無駄な時間を減らすことにフォーカスした事業を展開致します。

【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社BearTail
担当者名:黒崎賢一
Email:pr@beartail.jp

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