【News Release】Dr.経費精算、勘定奉行i10とデータ連携開始

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Dr.経費精算、勘定奉行i10とデータ連携開始
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★ポイントをチェック

1) Dr.経費精算、会計ソフトウェア「勘定奉行i10」とのデータ連携を実現
2) Dr.経費精算で集計した経費データを「勘定奉行i10」対応フォーマットで出力し、会計の処理と連携が可能
3) Dr.経費精算でフォーマット出力の際に、会計側で利用している勘定科目に合わせた修正の実行が可能

 

株式会社BearTail(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:黒﨑賢一、以下「BearTail」)と、株式会社オービックビジネスコンサルタント(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 :和田成史、以下 「OBC」 )の提供する会計ソフトウェア「勘定奉行i10」とのデータ連携を開始しました。

この機能の提供により、BearTailが提供するモバイル型経費精算ソリューション「Dr.経費精算(ドクターケイヒセイサン)」と、 OBCが提供する「勘定奉行i10」のスムーズなデータ連携が可能となりました。

 

【概要】

「Dr.経費精算」の経費等のデータを 勘定奉行i10に直接インポートすることができるため、「Dr.経費精算」のユーザーは企業業務全体の生産性を上げる勘定奉行i10が持つ充実した各機能をすぐに利用することが可能になります。

 

【モバイル型経費精算ソリューション「Dr.経費精算」について】

「Dr.経費精算」は、個人事業者、中小規模事業者向けの経費精算ソリューションです。企業内で紙やExcelで管理している経費管理を革新し、クラウド上で申請承認ワークフローを実現。ペーパーレス化を支援します。特に従業員の入力負荷を最小化する仕組みを用意しており、クレジットカードやモバイルSuica 、SMART ICOCA等と連携し、利用明細を自動的に取り込み、経費に該当する項目を選択して経費申請ができることはもちろん、管理し難い手書きの領収書等もスマートフォンで撮影、送信するだけで、自動的に経費データ化、同時に仕訳も行います。

 

 

◎本件に関するお問い合わせ

株式会社BearTail
広報担当 讃井
メール: pr@beartail.jp

 

※ 本リリース内掲載の会社名、製品名は各社の商号、登録商標または商標です。
※ 記載の会社名および商品名は、本リリース発表時点のものです。
※ リリースの記載内容は発表日時点のものです。その後、将来の製品改良等により内容が予告無しに変更される場合がありますのであらかじめご了承ください。

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